臨床検査技師(期間職員) 2017-06-16公開
募集人員 臨床検査技師 1名
応募資格 応募書類記載の資格をお持ちの方で、病理細胞診経験者
任用期間

職員の産休育休に伴う任用となりますので、お問い合わせ下さい。

(予定期間:平成29年8月16日から平成30年10月31日)

勤務時間 週38時間45分(4週8休)
給与関係 基本給 197,000円~ +特殊業務手当16,000円
業績手当(賞与) あり
各種手当 通勤、超過勤務手当、休日給、救急呼出等待機手当
応募書類

履歴書(写真貼付)、臨床検査技師免許証(写)

※補助の必要のない障害者の方も可

備考 応募の際は、下記へご連絡下さい(些細なこともお気軽にお尋ね下さい)。
問い合わせ先

〒837-0911 福岡県大牟田市大字橘1044-1

独立行政法人国立病院機構大牟田病院 事務部管理課庶務係長

TEL 0944-58-1122(代表)

 

病棟ヘルパー(業務技術員) 2017-03-11公開
応募人員 若干名
応募資格 資格は特に必要ありません
年齢 不問
業務内容 入院生活支援業務、配膳・下膳業務、洗濯物や後片付けの軽作業
雇用期間

採用日~平成30年3月31日迄 以降1年ごとの契約更新(原則更新)

(但し、3回目の更新時に再度選考があります)

雇用形態 非常勤職員(パート)
勤務時間

・週30時間以内の勤務です。
(7:00~19:00のうち6時間の交替制)

休日等 週休二日制(シフト制)
給与関係

時間額980円

業績手当(賞与):年2回(1回につき最高34,800円)

各種手当:通勤、超過勤務手当あり

社会保険等

健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険加入

応募・選考要領

選考日 別途通知
選考方法 面接試験
応募期間 随時
応募書類 履歴書(写真貼付)
備考 応募の際は、下記へご連絡ください。後日、面接日時を連絡いたします。
問い合わせ先

〒837‐0911 福岡県大牟田市大字橘1044‐1

独立行政法人国立病院機構大牟田病院 事務部管理課庶務係長

TEL 0944‐58‐1122(内線2012)

 

療養介助員(期間職員) 2017-02-17公開
募集人員 若干名
応募資格 応募書類記載の資格をいずれかお持ちの方
任用期間

職員の産休育休に伴う任用となりますのでお問い合わせ下さい。

(平成29年3月5日~平成30年6月10日)

勤務時間 週38時間45分(4週8休、3交替制、夜勤有)
給与関係 基 本 給

169,000円~ +特殊業務手当25,000円

深夜準夜勤務8回の場合 +22,000円

業績手当(賞与) あり
各種手当 通勤、超過勤務手当、夜間看護手当、休日給
応募書類 履歴書(写真貼付) ホームヘルパー資格証(写し)
備  考 応募の際は、下記へご連絡下さい(些細なこともお気軽にお尋ね下さい)。
問い合わせ先

〒837‐0911 福岡県大牟田市大字橘1044‐1

独立行政法人国立病院機構大牟田病院 事務部管理課庶務係長

TEL 0944‐58‐1122(代表)

 

リハビリテーション科医師(常勤) 2016-12-21公開
募集人員 1名
年齢 45歳位まで
条件 リハビリテーション専門医
診療概要 当院は神経内科と呼吸器科及び重症心身障害の診療を中心とした専門病院です。特に神経内科では神経難病100床、及び筋ジストロフィー80床と国立病院機構内でも屈指の病床数を有しております。
しかしながら、現在リハビリテーション科の専属医師はおらず、今後の一層の充実を目指し、日本リハビリテーション医学会の研修施設となる事を望んでおります。
神経内科医師は現在5名(うち専門医4名で、日本神経学会の教育施設に認定されております)で、症例数及び種類も多く、指導体制も充実しており、日本神経学会認定神経内科専門医の取得にも非常に有利な環境です。我々に是非力をお貸しください。
勤務時間 8:30~17:15(8時間)
休日 土曜、日曜、祝日、年末年始
当直 55歳以上は免除
時間外労働 時間外労働、休日夜間の呼出は原則としてありません
病院紹介

病床402床(結核20床、一般120床、神経難病100床、重症心身障害80床、筋ジストロフィー80床、感染症病棟床2床)

職員数:常勤354人、非常勤42人

平成16年12月1日に旧独立行政法人国立病院機構筑後病院と統合して新たに発足した病院で、全国で政策医療を展開している独立行政法人国立病院機構の一員として国の医療行政の一翼を担っている病院です。

呼吸器疾患センター、神経・筋難病センターを柱として、外科、内科、循環器科、放射線科、リハビリテーション科等で協力して診療を行い、診療圏は呼吸器等が大牟田市、柳川市を中心とした福岡県南部と熊本県北部、神経・筋難病は福岡県下を中心としています。

お問い合わせ

〒837‐0911 福岡県大牟田市大字橘1044‐1

独立行政法人国立病院機構大牟田病院 事務部管理課

TEL 0944‐58‐1122(代表)

担当者

院長 川崎 雅之 / 管理課長 相島 成人 

 

神経内科医師 2016-12-21公開

 

募集人員 1名
年齢 40歳位まで
専門医の資格 不問
神経内科の特徴 入院は神経難病と筋ジストロフィーに特化。外来では広く神経内科一般臨床患者を対象とする。
神経内科のベッド数 神経難病3病棟120床、筋ジストロフィー2病棟80床
神経内科医師数 5名

日本神経学会認定

「教育施設」

*日本神経学会の専門医資格の取得を目指す方へ
当院は「教育施設」であり、疾患の多彩さ症例数の多さで、受験勉強には好適です。
また指導医も、九州大学臨床教授1名、同非常勤講師1名(前九州大学助教授)がおり、充実しています。
神経難病病棟について

当院神経内科は、神経難病患者用ベッド数120床を有し、比較的多くの神経難病患者の診療に携わっている国立病院機構の病院の中でも第2位のベッド数の施設であります。

ALS、パーキンソン関連疾患、脊髄小脳変性症等神経難病の患者を早期診断から最期までの長期にわたりフォローしております。剖検は九州大学神経病理学教室と連携し行っており、約40%の高い剖検率となっています。

筋ジストロフィー病棟 入院患者80名は多彩な病型の筋ジストロフィーで、その他外来患者数10名のフォローも行っています。
募集にあたって 当科は症例数が多いため神経難病の診断、治療、ケアに興味のある方で、かつ経験数が少ない方には経験を積む場として最適です。経験豊富な方はその知識・技術を大いに活かし一層活躍していただけるものと思います。
勤務時間 8:30~17:15(8時間)
休日 土曜、日曜、祝日、年末年始
当直 55歳以上は免除
病院紹介

病床402床(結核20床、一般120床、神経難病100床、重症心身障害80床、筋ジストロフィー80床、感染症病棟床2床)

職員数:常勤354人、非常勤42人

平成16年12月1日に旧独立行政法人国立病院機構筑後病院と統合して新たに発足した病院で、全国で政策医療を展開している独立行政法人国立病院機構の一員として国の医療行政の一翼を担っている病院です。

呼吸器疾患センター、神経・筋難病センターを柱として、外科、内科、循環器科、放射線科、リハビリテーション科等で協力して診療を行い、診療圏は呼吸器等が大牟田市、柳川市を中心とした福岡県南部と熊本県北部、神経・筋難病は福岡県下を中心としています。

お問合せ

〒837‐0911 福岡県大牟田市大字橘1044‐1

独立行政法人国立病院機構大牟田病院 事務部管理課

TEL 0944‐58‐1122(代表)

担当 院長 川崎 雅之 / 管理課長 相島 成人

 

呼吸器内科医師 2016-12-21公開
募集人員 1名
年齢 卒後3年目以上 50歳くらいまで
呼吸器内科の特徴 現在呼吸器内科医10名、呼吸器外科医3名、放射線科医2名、内科医1名、循環器科医1名在籍しています。
内科専門医4名、呼吸器指導医3名、専門医6名、気管支鏡指導医2名、専門医4名など指導医・専門医が多数います。
臨床研究も積極的に行っており、学会発表、論文発表も多数行っています。
対象疾患は肺癌、肺結核、肺非結核性抗酸菌症、肺炎、COPD、気管支喘息、間質性肺炎など呼吸器一般を扱っています。
呼吸器専門医、気管支鏡専門医を目指す若い先生方には良い環境であると考えます。
呼吸器以外の専門の先生で開業前に呼吸器疾患の勉強をしたいという方も大歓迎です。
勤務時間 8:30~17:15(8時間)
休日 土曜、日曜、祝日、年末年始
当直 55歳以上は免除
病院紹介

病床402床(結核20床、一般120床、神経難病100床、重症心身障害80床、筋ジストロフィー80床、感染症病棟床2床)

職員数:常勤354人、非常勤42人

平成16年12月1日に旧独立行政法人国立病院機構筑後病院と統合して新たに発足した病院で、全国で政策医療を展開している独立行政法人国立病院機構の一員として国の医療行政の一翼を担っている病院です。

呼吸器疾患センター、神経・筋難病センターを柱として、外科、内科、循環器科、放射線科、リハビリテーション科等で協力して診療を行い、診療圏は呼吸器等が大牟田市、柳川市を中心とした福岡県南部と熊本県北部、神経・筋難病は福岡県下を中心としています。

お問合せ

〒837‐0911 福岡県大牟田市大字橘1044‐1

独立行政法人国立病院機構大牟田病院 事務部管理課

TEL 0944‐58‐1122(代表)

担当 院長 川崎 雅之 / 管理課長 相島 成人

先輩からの一言

国立病院機構大牟田病院について

呼吸器内科医師 松永 悠子

国立病院機構大牟田病院はとても働きやすいところです。呼吸器と神経が中心の病院で、呼吸器に関してはある程度の専門疾患を幅広く診療することができ、経験のある呼吸器科指導医が多数いるため、相談しやすい環境です。超音波ガイド下の気管支鏡や胸腔鏡も施行でき、呼吸器外科との連携も密なので内科疾患から外科適応のある患者さんまでほぼすべての呼吸器疾患をみることができます。感染症や肺癌での臨床試験などの参加も多く、福岡の市中病院とほぼ同水準の医療を提供できます。また、呼吸器疾患の患者さんは合併症をもつ方が多いのですが、画像診断ではほとんどの部位が放射線科のDr に読影していただけます。

循環器内科、代謝内科のDrも常勤です。週1回消化器専門のDrが応援に来られ胃カメラ、大腸カメラ等も行われています。大学との連携もあるため、小児科、皮膚科、精神科、麻酔科、歯科口腔外科などのDrにも来ていただいています。ある程度の合併症はカバーできるので、入院患者さんの診断や治療であまり困ることはなく、全体的にも良い水準の医療を患者さんに提供できています。

また、現在の医療の診断や治療のバリエーションは多く、すべての疾患を経験するということは難しいと思いますが、日常の診療のみで時間をとられることはなく、教科書や文献を読む時間も確保されます。臨床研究をすることもできます。医師という仕事をする上でとてもバランスのよい病院だと思いました。

重症心身障害児(者)病棟担当医 2016-12-21公開
募集人員 1名
年齢 60歳くらいまで
診療概要

小児科、内科、外科、その他専門は問いません。重症心身障害医療に関心のある方を募集いたします。条件によっては小児科医長として遇することも可。

当院の重症心身障害児(者)病棟は定床80名です。主な業務は患者さんの日常の医療管理、患者家族への対応です。呼吸管理、消化器管理、痙攣管理などですが、呼吸器内科、内科、外科、神経内科など全科がバックアップしますので、ハードなものではないと思います。また久留米大学小児科から小児科医に週一回診療応援に来てもらっています。療育に関しては、児童指導員、保育士、看護師、療養介助員などがあたっています。

当院の現在の医師は呼吸器内科医10名、呼吸器外科医3名、神経内科医6名、放射線医2名、内科医1名、循環器科医1名の22名です。関連した学会の指導医・専門医が多数います。また、認定施設にも指定されています。詳しくは診療科のページをご覧ください。これらの各科の研修も可です。

勤務時間 8:30~17:15(8時間)
休日 土曜、日曜、祝日、年末年始
当直 55歳以上は免除(それ以下の年齢の場合は応相談)
病院紹介

病床402床(結核20床、一般120床、神経難病100床、重症心身障害80床、筋ジストロフィー80床、感染症病棟床2床)

職員数:常勤354人、非常勤42人

平成16年12月1日に旧独立行政法人国立病院機構筑後病院と統合して新たに発足した病院で、全国で政策医療を展開している独立行政法人国立病院機構の一員として国の医療行政の一翼を担っている病院です。

呼吸器疾患センター、神経・筋難病センターを柱として、外科、内科、循環器科、放射線科、リハビリテーション科等で協力して診療を行い、診療圏は呼吸器等が大牟田市、柳川市を中心とした福岡県南部と熊本県北部、神経・筋難病は福岡県下を中心としています。

お問合せ

〒837‐0911 福岡県大牟田市大字橘1044‐1

独立行政法人国立病院機構大牟田病院 事務部管理課

TEL 0944‐58‐1122(代表)

担当 院長 川崎 雅之 / 管理課長 相島 成人