【目的】

専門職業人としての自覚を持ち、看護実践者としての基本的な知識・技術・態度を習得できる。

 

 

新人看護職員教育研修プログラム

上段はレベルⅠ研修内容(研修報告にリンクします)

下段は各病棟における看護実践研修(技術確認計画)内容

看護技術演習・接遇・感染予防策
適切な報告・連絡・相談・夜勤の心構え
プロセスレコードを通して患者の思いを知る
医療論理の4原則、看護論理網領を理解する
看護専門職としてリスク感性とインシデントレポートの必要性を理解する
体験とリフレクションを通して安全な看護を考える
看護基準・看護手順
根拠に基づいた看護実践の必要性を理解する
看護技術の技術確認
看護技術チェックにより現在の習得状況と課題が分かる
「私の看護観」
その人らしさを支える看護を考えることにより、自己の考えを伝える
1年間の振り返り