【目標】

  1. 職場に適用できる。
  2. 看護基準・手順に沿った看護を実践する。
  3. 多様な価値観・信条や生活背景をもつ人を尊重した行動が取れる。
  4. 日常の看護実践の中で、支援を受けながら看護行為の振り返りができる。